日本の総建設面積(ストック)は77億㎡、建物に付帯する窓は20億㎡です。トップライングループはこれまで120万㎡の施工実績を誇ります。
今後ARCHITECTS STUDIO JAPAN(略称:ASJ)と連携して、全国1億㎡の窓にSEAGフィルムを施工してまいります。
SEAGの1㎡あたりの年間省エネ電力数は約150kwhなので1億㎡=15テラワットhの電力を削減することになります。この数値は日本の総電力消費数の1.6%になります。
今後人口減にもかかわらずAIの加速などで電力需要が急速に増加する中で極めて効果的な Green innovation technologyです。