使用電力量を
2割以上
カット!
節電、多機能省エネ 窓用建築フィルム
「SEAGフィルム」
熱負荷削減率は
30.4%!
圧倒的な性能で日射熱を遮り、冷房効率をアップ。冬場の断熱効果も高い。
網入りガラス
にも施工可能!
従来の他社フィルムでは対応できなかった様々なガラスにも対応。
安心の
トリプル保証!
省エネ保証
5年の製品、熱割れ保証
なぜ「窓」の断熱なのか?
Q
.
建物の中で最も熱が逃げる場所はどこでしょうか?
A
.
それは窓などの開口部です。
表面温度
30.0℃
夏は外からの太陽熱が窓を伝って室内の温度を上げ、冬場は室内の暖かい空気が窓をつたって漏れてしまいます。
26.9℃
表面温度
断熱効果のあるSEAGフィルムを貼ることで、一年中窓の外からの影響を和らげ、節電、省エネに貢献します。
また、多岐にわたる性能で他社窓用フィルムを圧倒します。
こんな悩みにおすすめ!
エコ、節電対策以外の悩みにも、多くの機能を持つSEAG フィルムをお勧めします。
網入りガラスに対応できず諦めた経験がある。
室内の家具や商品が日焼けするのを防ぎたい。
フィルムを貼るとガラス面が暗くなり見栄えが良くない。
省エネのためにエアコンの設定温度を抑えたいが
快適性が保てない。
地震や台風でのガラス飛散が不安。
大規模改修を待たずに、今すぐ断熱性能を改善したい。
本当に断熱効果があるのか不安。
窓用フィルムとしての真価
01
圧倒的な断熱性能
02
意匠性と透明度の極致
03
安全性と熱割れへの耐性
01. 圧倒的な断熱性能
室内の冷気、暖気を逃がさない「断熱」効果で空調効率をアップ
SEAGの熱負荷削減率は30.4%※ を基準値として採用しています。
※本数値は『ソニー御殿山PJ』(13施設:約10000㎡)での、検証結果に基づいています。
「遮熱のみ」の他社フィルムとは異なり、
独自の断熱層が冬場の暖房エネルギー流出も軽減。
年間を通じて空調コストを削減します。
財団法人省エネルギーセンターが発行している雑誌「省エネルギー」で、SEAGは省エネに有効であると紹介されました。
断熱シーグフィルムを貼ったのは、自社ビルの全窓面積の90%以上で、約10,000mです。窓からの熱負荷を日射時間帯測定温度データなどで30.4%軽減されることが確認されました。省エネ効果は電力換算で年間269MWh、CO2換算では87.7tの削減に寄与しました。」
02. 意匠と透明度の極致
つまみで従来のフィルムと比較してみよう
フィルム
フィルム
フィルム
フィルム

遮熱反射フィルムは全体的に暗く室内側が写り込んでしまう
フィルム

遮熱吸収フィルム は全体的に暗く見える
フィルム

SEAGフィルムは、花の白さに変化がない。
「貼っていることが分からない」ほどの透明度。
03. 安全性と熱割れへの耐性
SEAGフィルムは、
他社製品では施工できなかったあらゆる窓ガラスに対応しています
ノーマルフロートガラス類
ガラスのタイプ
他社フィルム
SEAG
フィルム
透明フロートガラス
網入りガラス
強化ガラス
合わせガラス
機能性ガラス類
ガラスのタイプ
他社フィルム
SEAG
フィルム
複層ガラス
Low-e 複層ガラス
熱線反射ガラス
合わせガラス
日射吸収率が極めて低いため、ガラスの熱膨張を抑え、他社製品では困難だった「網入りガラス」や「Low-Eガラス」にも安全に施工可能で、これまで危惧された熱割れが発生しません。
※ すりガラスなど、表面に凹凸のあるガラスには施工できません
耐久性:耐用年数10~15年
120万㎡の実績でSEAGフィルムが原因の「熱割れ」事例はゼロ。
断熱だけじゃない
多機能性
UV 99%カット
家具や内装、展示物の日焼けによる劣化を防ぐ。
おすすめ!
- ディーラー店舗
- 路面店の多い商業ビル
- 眺めの良い飲食店
飛散防止(BCP)
万一の地震や災害時も、ガラスの飛散を防ぎ避難経路を確保。
おすすめ!
- 高層ビル、マンション
- 築年数が経っている古い建物
- 面積の大きい窓や、ガラス窓を多用している建物
結露抑制
冬場の不快な結露を抑え、カビやサッシの腐食を抑制。
防虫効果
昆虫が反応する紫外線をカットし、夜間の誘虫を大幅に軽減。
Q
.
施行中に
営業を止める必要は?
A
.
室内からの静かな施工作業なので、通常業務を継続いただけます。
Q
.
古いビルでも効果がある?
A
.
単層ガラスの古い建物ほど、断熱の劇的な改善が見込めます。
保証付きリースプラン
オリックス株式会社を窓口にしたリース方式を導入で
初期費用ゼロ
安心のトリプル保証
効果保証
空調使用電気量削減率が20%を下回った場合。
お客様がお支払いした差分を返金(第三者保証会社により保証)
製品保証
5年間のメーカー保証
熱割れ保証
SEAGフィルムが原因の熱割れは無償でのガラス交換
実績
これまで数多くの施工実績は、
公共施設から一般企業、
一般住宅まで広く採用されています。
施工例
マンション
公共施設(美術館、庁舎、大学など)
コンビニエンスストア
外食チェーン
オフィスビル
導入までの流れ
ヒアリング
専門スタッフによる現状確認。
シミュレーション
削減ポテンシャルを数値化。
たった3つの情報(方位別窓面積、1年間の電気代、空調稼働年数)で精密な省エネ試算を実施します。
現地確認・審査
施工面積の確定とリース審査。
ご契約
クリアな契約体系。
施工
熟練の技術者による迅速な対応。
効果検証・保証
施工後の安心をコミット。
お問い合わせフォーム
『省エネポテンシャル算定』で、年間でどの程度削減できる可能性があるか計算いたします。
まずはお問い合わせください。
5%の気遣いで、エコ・ビジョン。
日本の総建設面積(ストック)は77億㎡、建物に付帯する窓は20億㎡です。トップライングループはこれまで120万㎡の施工実績を誇ります。
今後ARCHITECTS STUDIO JAPAN(略称:ASJ)と連携して、全国1億㎡の窓にSEAGフィルムを施工してまいります。
SEAGの1㎡あたりの年間省エネ電力数は約150kwhなので1億㎡=15テラワットhの電力を削減することになります。この数値は日本の総電力消費数の1.6%になります。
今後人口減にもかかわらずAIの加速などで電力需要が急速に増加する中で極めて効果的な Green innovation technologyです。